- 1928年(昭和3年)
- フランスに生まれる。
- 1952年(昭和27年)
- フォルマン賞受賞。
- 1955年(昭和30年)
- パリ国立芸術学校を主席にて卒業。
- 国費留学生としてアムステルダムにて「デカルトの家」賞を受賞。 その後、世界各国にて多数の個展を開催。サロン・ドートンヌの事務局長を長年勤め、現在のフランス画壇の中心。
- 1960年(昭和35年)
- パレ・ロワイヤル賞を受賞。
- 1984年(昭和59年)
- レジオン・ドヌール勲章を受賞。 国家憲兵隊功労賞を受賞。
- 1985年(昭和60年)
- サローヌ・ドートンヌの代表として初来日し東京上野の国立美術館に作品展示。
- 1988年(昭和63年)
- ミッシェル・アンリ・ジャポンを設立。
- 1990年(平成2年)
- フランス国立園芸協会名誉会長に就任。
- 1991年(平成3年)
- サロン・ドートンヌ副会長就任。
- 1996年(平成8年)
- シャペル・デ・ジェジュイット美術館で回顧展。
- 1998年(平成10年)
- シャトー・ドゥ・ ヴァルで大個展開催。
- 1999年(平成11年)
- フランス共和国大統領ジャック・シラク氏の特別後援でフランスの古城シャトー・ド・ヴァルで展覧会があり3ヶ月の会期中に10万人の来場者を数える。
- 2016年(平成28年)
- 逝去