増田薫
世が見たことないものを世に見せたい
1988年(昭和63年) 〜
祖父が水墨画、鉛筆画の絵師で3歳の頃から隣で一緒に絵を描いていた。 『どれだけ人の心を動かすことができるか』を掲げ、 海外展示や個展に向けても独自の手法で芸術の可能性と美を追求し、 グローバルに自分が持つ可能性が0になるまで世界に作品を刻んでいく挑戦を続けてる。