リチャード・ハミルトン
ポップアートの先駆者
1922年(大正11年) 〜 2011年(平成23年)
アメリカに先駆けてポップ・アートの幕開けとされるコラージュ「いったい何が今日の家庭をこれほど変え、魅力的にしているのか?」を制作、その後も版画やコラージュ、デザインなどジャンルを超えた多様な創作活動を続けた。
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何卒ご容赦ください。
リチャード・ハミルトンのデータ
- 性別
- 男性
- 出身地
- イギリス
- 誕生日
- 1922年(大正11年) 2月24日(金)
- 歿日
- 2011年(平成23年) 9月13日(火)
- メイン・テーマ
- ポップアート
リチャード・ハミルトンの略歴
- 1922年(大正11年)
ロンドンに生まれる
- 1938年(昭和13年)
ロイヤル・アカデミー・スクールズで絵画を学ぶ
- 1957年(昭和32年)
王立芸術大学(ロイヤル・カレッジ・オブ・アート)で後進の指導にあたる。
- 1965年(昭和40年)
マルセル・デュシャンの作品の再構成を始める
- 1966年(昭和41年)
テートギャラリーでデュシャンの回顧展を企画
- 1968年(昭和43年)
ビートルズの「ホワイトアルバム」のジャケットをデザイン
- 1984年(昭和59年)
スウェーデンのコンピューター会社のコンピューターのデザインを始める
- 1992年(平成4年)
テートギャラリーで回顧展
- 1993年(平成5年)
ヴェネチア・ビエンナーレに英国代表として参加、金獅子賞を受賞
- 2003年(平成15年)
ケルンのルートヴィヒ美術館で「自己反省」と題する作品展
- 2008年(平成20年)
高松宮殿下記念世界文化賞を受賞
- 2011年(平成23年)
9月13日(火)、逝去