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長谷川潔「飾り棚のオブジェ」sマニエール・ノワール

長谷川潔「飾り棚のオブジェ」sマニエール・ノワール 長谷川潔「飾り棚のオブジェ」銅版画
技法 マニエル・ノワール
画寸 26.2 × 35.6 cm
紙寸 37.5 × 50.5 cm
レゾネNo. No.325
制作年 1962年
限定部数 70
サイン 本人サイン
在庫あり
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長谷川潔について

大正・昭和期に活躍した日本の版画家。1918年(大正7年)にフランスへ渡り、様々な銅版画の技法を習熟。特にメゾチント(マニエール・ノワールとも)と呼ばれる古い版画技法を復活させ、独自の様式として確立させたことで有名。渡仏して以来、数々の勲章・賞を受けたが、一度も帰国せずにパリで没した。

長谷川潔の略歴