奥村土牛「春の富士」sリトグラフ

奥村土牛「春の富士」sリトグラフ 春の富士
技法 リトグラフ
画寸 45.5 × 53.0 cm
額寸 72.0 × 78.4 cm
制作年 2002年
限定部数 250
売却済
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奥村土牛について

現代日本画壇の最高峰に位置した代表的な日本画家の一人。
号である「土牛」は、出版社を営んでいた父が寒山詩の一節「土牛石田を耕す」から引用してつけられた。 刷毛で胡粉などを100回とも200回ともいわれる塗り重ねをし、非常に微妙な色加減をもった作品が特徴とされる。

奥村土牛の略歴