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長谷川潔「オパリンの花瓶に挿した種子草」s

技法 マニエル・ノワール
画寸 35.5 × 26.3 cm
額寸 61.0 × 50.5 cm
レゾネNo. No.352
制作年 1968年
限定部数 80
サイン 本人サイン
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長谷川潔について

大正・昭和期に活躍した日本の版画家。1918年(大正7年)にフランスへ渡り、様々な銅版画の技法を習熟。特にメゾチント(マニエール・ノワールとも)と呼ばれる古い版画技法を復活させ、独自の様式として確立させたことで有名。渡仏して以来、数々の勲章・賞を受けたが、一度も帰国せずにパリで没した。

長谷川潔の略歴