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片岡球子「金色に輝く富士」sリトグラフ

技法 リトグラフ シルクスクリーン 本金箔
画寸 44.8 × 54.8 cm
額寸 69.0 × 78.5 cm
レゾネNo. No.79
制作年 1991年
限定部数 200
サイン 本人サイン
在庫あり
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片岡球子について

鮮やかな色彩と力強く独創的な作風で知られ、院展の重鎮として活躍、現代日本画壇に大きな足跡を残す。103歳で世を去り、80年に渡って、描きたいという情熱に身をゆだね、思いのままに描き続けた。 富士山を多く描き、野太い線と激しい原色が強烈な印象を与える。作風が非常に個性的であったため、初期は落選を重ねました。しかし、粘り強く努力して次第に頭角を現し、遅咲きの47歳で日本美術院同人となりました。

片岡球子の略歴