平山郁夫「桜蘭の朝」木版s

技法 木版画
画寸 40.0 × 58.0 cm
額寸 64.0 × 82.0 cm
版数 65版95摺
限定部数 100
サイン 著作権継承者承認印
承認 公益財団法人 平山郁夫シルクロード美術館
工房 芸艸堂
在庫あり
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平山郁夫について

平和への祈りに根ざし、仏教やシルクロード、世界の文化遺産などをテーマに、人類の悠久の歴史を壮大なスケールで描いた。また世界各地を取材していく過程で、貴重な文化遺産を災禍から守り後世に伝えようと「文化財赤十字」構想を提唱、その活動業績は世界でも高く評価されています。東京藝術大学の学長として後進を指導した。広島県出身の日本画家

平山郁夫の略歴