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千住博「飛鳥懐風法起寺」sシルクスクリーン

法起寺は、奈良県生駒郡斑鳩町岡本にある聖徳宗の寺院。古くは岡本寺、池後寺とも呼ばれた。 山号は「岡本山」。本尊は十一面観音。聖徳太子建立七大寺の一つに数えられることもあるが、寺の完成は太子が没して数十年後のことである。「法隆寺地域の仏教建造物」の一部として世界遺産に登録されている。

技法 シルクスクリーン
画寸 50.0 × 42.0 cm
額寸 73.5 × 64.5 cm
制作年 2001年
版数 41版40色
限定部数 100
サイン 本人サイン
売却済
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千住博について

日本画の存在やその技法を世界に認知させ、真の国際性をもった芸術領域にすべく、講演や著述など幅広い活動を行っている。ニューヨークを拠点に世界的に活躍する日本画家

千住博の略歴