後藤純男「春の塔映」2s日本画4号

技法 日本画
画寸 4号(24.2 × 33.3 cm)
額寸 46.5 × 55.5 cm
サイン 共シール
売却済
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後藤純男について

四季折々の情趣のなかに、奈良、京都など日本の古都の風物、寺院を荘厳に描き、また、雄大な中国の自然やそこに生きる人々、北海道の自然などを優しくかつ厳しい眼差しのもとに描いています。
東京芸術大学教授として後進の指導にもあたり、日本美術院の重鎮としてのみならず、我が国を代表する日本画家のひとりとして活躍していた。

後藤純男の略歴