平松礼二「花の里」日本画52.0×71.0

技法 日本画
画寸 20号(60.6 × 72.7 cm)
額寸 78.2 × 98.0 cm
サイン 共シール
備考 桃の花
売却済
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平松礼二について

琳派を思わせる大胆な構成と、繊細な筆遣いが共存する独自の画風は「平松山水」と呼ばれ、国内外で高く評価されてきた。日本画の原点としての装飾性に立ち帰りながら、モネをはじめとする印象派のジャポニズムの現代化を追及している。

平松礼二の略歴