関口雄輝「彩秋壁」日本画4号

技法 日本画
画寸 4号(24.2 × 33.3 cm)
額寸 39.7 × 52.1 cm
サイン 共シール
売却済
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関口雄揮について

写実的な風景画を旨とし、郷里の秩父や信濃など山野の自然を多く描いたが、70年代より北海道の取材を始めると作風を一転。写実的な描写と原色を用いた大胆な彩色が入り交じる幻想的な風景画を制作し、とりわけ冬の北海道の風景を描いた作品で好評を博した。

関口雄揮の略歴