中島千波「紅白牡丹図」s木版画額

技法 木版画
画寸 32.5 × 46.0 cm
額寸 58.0 × 70.0 cm
レゾネNo. 102
制作年 1991年
版数 25版41摺
限定部数 200
サイン 本人サイン
工房 アダチ版画研究所
売却済
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中島千波について

牡丹は彼の代名詞の花といっても過言ではありません。「本物より本物らしく描く」という花々は、どの作品も生き生きと額の中で咲き誇っています。伝統を大事にしながら、新聞や雑誌の挿画、表紙絵にも取り組み、最近では天井画の制作や新しくなる歌舞伎座の緞帳を描くなど活動の幅を広げています。現代を代表する日本画家。

中島千波の略歴