広瀬功「乗鞍岳新雪」s油彩20号

-<乗鞍岳>-飛騨山脈南部の長野県松本市と岐阜県高山市にまたがる剣ヶ峰を主峰とする山々の総称。山頂部のカルデラを構成する最高峰の剣ヶ峰、朝日岳などの8峰を含め、摩利支天岳、富士見岳など23の峰があり、広大な裾野が広がる。飛騨側の高山市街地などから大きな山容を望むことができ、親しまれてきた。

技法 油彩
画寸 20号(60.6 × 72.7 cm)
額寸 77.8 × 89.6 cm
制作年 1974年
売却済
広瀬功作品の買い取りを承っております。ご売却のご相談はお電話またはメールでお気軽にお問い合わせください。