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長谷川潔「フレジュスの古代羅馬の燈台」sマニエルノワール

フランス南東部、プロバンス・アルプス・コートダジュール地域圏(Rgion Provence-Alpes-Cote d'azur)南部のバール県(Departement Var)東部にある町。地中海に面する。リヴィエラ海岸にある海辺のリゾート地となっている。

技法 マニエル・ノワール
画寸 20.5 × 30.5 cm
額寸 45.4 × 54.7 cm
制作年 1952年
限定部数 50
サイン 本人サイン
取材先 フランス:フレジュス
売却済
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長谷川潔について

大正・昭和期に活躍した日本の版画家。1918年(大正7年)にフランスへ渡り、様々な銅版画の技法を習熟。特にメゾチント(マニエール・ノワールとも)と呼ばれる古い版画技法を復活させ、独自の様式として確立させたことで有名。渡仏して以来、数々の勲章・賞を受けたが、一度も帰国せずにパリで没した。

長谷川潔の略歴