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平山郁夫「楼蘭遺跡を行く・月」工芸

平山郁夫「楼蘭遺跡を行く・月」工芸 平山郁夫「楼蘭遺跡を行く・月」彩美版・シルクスクリーン 壁掛け
技法 シルクスクリーン 彩美版
画寸 37.5 × 80.0 cm
額寸 58.6 × 101.3 cm
限定部数 200
サイン 平山美知子夫人 承認印
売却済
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平山郁夫について

平和への祈りに根ざし、仏教やシルクロード、世界の文化遺産などをテーマに、人類の悠久の歴史を壮大なスケールで描いた。また世界各地を取材していく過程で、貴重な文化遺産を災禍から守り後世に伝えようと「文化財赤十字」構想を提唱、その活動業績は世界でも高く評価されています。東京藝術大学の学長として後進を指導した。広島県出身の日本画家

平山郁夫の略歴